非常識な天才。
天才でしたね。子供の頃は。
授業で先生の話、聞かなくても、答はわかったし。
予習も復習もせずに、テスト、100点は当たり前でした。
でもあるとき、誰が言ったのか、
「天才は努力しない。」努力しないから天才なんで、
「努力する人は天才ではない」と思い込んだ。
確かにそうだ。自分は努力しないのに100点なのだから、天才なんだ。間違いない。だいたい努力は、面倒だし。
努力しちゃ、ダメなんだ。
努力したら天才じゃなくなっちゃう。
それを認めるのがイヤだった。ただの怠け者ですね。
そうしたら、そのうち100点、取れなくなった。
当たり前です。天才なんかじゃない。
ただのガキだったんだから。
ゴルフ?
天才でしたよ、始めた頃は。
人のできないことができてしまう。
天才だ、と思った瞬間は、何回かありますね。
いままで合わせると、合計10秒ぐらいですか。
そういう経験した人、多いと思いますけれど。
アンディ・ウォーホルじゃないけれど、
人は10秒なら、誰でも天才になれる。
ということですか。
150ヤード、何番で打ちますか。

北陸遠征。高岡カントリー倶楽部、頼成(らんじょう)コース10番ティ。高低はあるものの、素晴らしいコースでした。もう少し涼しい時節にまた行ってみたい。

北陸遠征。呉羽カントリークラブの管理車。なかなかいいアイディアですね。走り回るわけですから。










コメント (1)
北陸遠征うらやましいです
素敵なコースがたくさんあるんですね
私もショットを打つたび パットを決めるたびに
心の中で 『天才!!』 とつぶやいております
ひとりでウットリしてる訳ですよ(笑)
天才って いがいに多いかもしれませんよ 3秒以内なら
そうそう うちの父が練習もせず 努力もせず
アイアンを egg に変えて
調子いいと喜んでおりました
変えるなら 一言俺に 言ってくれ とくにeggなら 字余り
残暑見舞申し上げます
投稿者: ゴルファー眼科医 | 2008年9月 2日 16:12